← リー・オンジュ プロフィール MABELLE BOUTIQUE
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K-Beauty Styling Master · Lee Eonju
K-Beauty Master Class · FROM MABELLE
リー・オンジュ
Lee Eonju

肌を読み、
人を読み、
シーンを読む
K-Beautyの基準

バレエの舞台から始まり、放送、広告、グラビア、ウェディング、そしてパリ・ファッションウィークまで。 リー・オンジュは20年にわたる現場経験を通じて、たった一つの基準をつくり上げました。 美しさは真似るものではなく、判断するものであるという基準を。

Glass Skin Lash Design Bridal K-Pop Styling Hair · Makeup · Styling
タイトル
K-Beauty Styling Master
所属
FROM MABELLE · MABELLE BOUTIQUE
著書
About the Next Beauty (2026)
グローバル活動
Paris · London · NYC · Brazil · Asia
Philosophy

遠くから見ると自然に見える顔にも
数えきれないほどの判断がある。
肌をどう活かすのか、
色をどこまで重ねるのか、
そしてどの地点で止めるのか。

リー・オンジュが見つめるK-Beautyは、その判断の基準から出発します。 単なるメイクアップの技術やスタイルの公式ではなく、 肌の表現、ディテール、バランス、現場での判断、そして人とシーンを共に読み取る感覚です。 このクラスは、その基準を直接お伝えします。

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リー・オンジュ / K-Beauty Styling Master
Artist

リー・オンジュ

K-Beauty Styling Master · Director, FROM MABELLE
著者 · "About the Next Beauty" — Layered Books, 2026

リー・オンジュが最初に学んだ場所は、教室ではありませんでした。バレエの舞台、放送スタジオ、グラビア撮影の現場、そしてウェディング当日の夜明け。 正解のない現場で、どの顔をどう読み取るべきかを、ただ経験だけで学びました。

放送、広告、時代劇、ウェディング、特殊メイク、ヘアショーまで。 「メイクアップ」という同じ言葉の中でも、それぞれの現場はまったく異なる世界でした。 カメラをまず考えなければならない放送、感情の流れを読み取らなければならない映画、 たった一日のためにすべての緊張を抱えなければならないウェディング。 それらの経験が積み重なって、肌の表現、ディテール、バランス、現場での判断というリー・オンジュならではの基準がつくられました。

現在はヨーロッパ、アジア、アメリカ、南米など、さまざまな地域でK-Beautyのコラボレーションと教育を続けています。 パリのiTMメイクアップスクールでのクラス、ロンドンでのビューティトーク、タイのT-Popプロダクションのセット、パリのK-STREET FESTIVALまで。 多様な人種と肌タイプのモデルやクライアントと出会いながら、 K-Beautyが国境と人種を越えて適用できることを現場で証明してきました。

Career
現在FROM MABELLE · MABELLE BOUTIQUE ディレクター / K-Beauty Collective Salon 運営
教育大邱大学校 兼任教授 / ITM Paris ゲスト講師 / 海外K-Beautyクラスの開催
審査Miss Korea 審査委員
グローバルパリ K-STREET FESTIVAL / ロンドン Lunar New Year Festival / タイ T-Pop プロダクション / ブラジル · ニューヨーク マスタークラス
現場放送 · 映画 · 広告 · グラビア · 時代劇 · ウェディング · ヘアショー · K-Pop プロダクション
著書About the Next Beauty — K-Beauty Styling Master Lee Eonju (Layered Books, 2026)
20+Years on Field
10+Global Cities
AllSkin Types
1Book Published
Artist Message
「私のクラスでは、韓国のメイクをそのまま真似る方法ではなく、 どんな肌、どんな顔にも適用できる K-Beautyの原理と現場のノウハウを直接お見せする予定です。」

私は数えきれないほどの現場で、メイクが間違い、直し、つくり直されていく過程を繰り返してきました。 その中で学んだことは一つです。メイクは真似るものではなく、判断する仕事だということ。 なぜこの肌の表現を選ぶのか、なぜこのまつげの長さを使うのか、なぜここで止めるべきなのか。

このクラスでは、技術よりも先に、プロが現場で判断する基準を学びます。 その基準を身につければ、どんなクライアントの前でも、どんな現場でも、揺らぐことのない結果をつくることができます。 K-Beautyは特定の人種や肌だけのためのスタイルではありません。 人を読み、シーンを読む方法です。私はそれを教えます。

— リー・オンジュ / Lee Eonju
このクラスが必要な理由

技術はあるのに
結果が違うのには理由があります

01

グラススキンを真似たのに、自分の肌では違って見えます

グラススキンは、ツヤを上げる方法ではありません。 肌のキメを読み、油分と水分のバランスを整え、レイヤーをどれだけ薄く重ねるべきか、 光をどの方向から活かすべきかまで計算してこそつくられます。 同じ製品でも、肌の状態をまず読まなければ、テカって見えたり重く見えたりします。 グラススキンは技術ではなく、肌を読む基準から始まります。

02

まつげをつけたのに、なぜいつも不自然に見えるのでしょう

まつげは、つける技術よりも設計する判断力が先です。 目もとの方向、瞳の位置、目を開けたときの角度まで計算しなければ、 どれだけ上手につけても不自然さが残ります。 一本一本の長さと間隔の違いが、目の大きさを変え、印象を変え、写真の中の雰囲気を完成させます。

03

K-Beautyを自分のクライアントに適用するのが難しいです

K-Beautyの技術を学んだのに、異なる肌タイプや人種のクライアントへの適用が難しいなら、 それは方法を学んだのであって、原理を学んだわけではありません。 リー・オンジュのクラスは、特定の肌のためのレシピではなく、 どんな肌にも適用できる分析方法と判断基準をお伝えします。

04

真似ると似ているのに、何かが違います

「自然な」メイクとは、何もしていない顔のことではありません。 自然に見せるために、すべてのディテールが緻密に整えられた顔です。 遠くからは自然に見える一つの顔にも、数えきれないほどの判断が込められています。 その判断の基準を、このクラスで学びます。

このクラスが特別な理由

20年の現場が
つくった三つの基準

Glass Skin の実演カットビフォー/アフター またはクローズアップ
A Original Glass Skin

肌を覆うベースではなく
肌を完成させるグラススキン

多くのグラススキンメイクは、ツヤをつくる方法を教えてくれます。 しかしリー・オンジュがつくるグラススキンは、単に輝きを上げるメイクではありません。

肌のキメを読み、油分と水分のバランスを整え、レイヤーをどれだけ薄く重ねるべきか、 光をどの方向から活かすべきかまで計算します。 カメラの前でも、照明の下でも、実際に目で見ても美しい肌。 20年以上にわたり放送、ウェディング、グラビア、グローバルな現場で磨いてきたOriginal Glass Skinの基準を、そのまま公開します。

  • 肌のキメと油分・水分の状態を分析する方法
  • 薄く透明なレイヤーを重ねる順序と厚み
  • 光の方向を考慮したツヤポイントの配置
  • カメラ・照明・肉眼すべてで通用する密着テクニック
  • さまざまな肌タイプと肌色に合わせた応用方法
Lash Design のクローズアップカット目もとのディテール または作業過程
B Lash Detail Design

近くで見るほど
完成度が変わる
まつげ設計

まつげは、単につける技術ではありません。 目もとの方向、瞳の位置、目を開けたときの角度、 一本の長さと間隔まで計算しなければなりません。

一本の違いが目の大きさを変え、印象を変え、写真の中の雰囲気を完成させます。 束のまつげをつけることと、一本一本を設計することの違いは、現場ですぐに表れます。 このクラスでは、目もとを分析し一本ずつ配置する設計の基準を公開します。

  • 自まつげと人工まつげが一つのようにつながる方法
  • 一本ずつ設計するディテールテクニック
  • 目もとごとの長さとカールの選択基準
  • 照明と撮影まで考慮した立体的なまつげ表現
  • 目もとを分析する現場の基準
現場での作業風景アーティストの作業中の写真
C Beyond Technique

技術ではなく
基準を学ぶクラス

メイクは真似るものではなく、判断する仕事です。 なぜこの肌の表現を選ぶのか、なぜこのまつげの長さを使うのか、なぜここで止めるべきなのか。

このクラスでは、技術よりも先にプロが現場で判断する基準を学びます。 技術はどこでも学べます。しかし、どんな状況でどんな選択をすべきか、 その基準は現場経験なしには学ぶことが難しいのです。その基準が身につけば、どんな現場でも揺らぎません。

  • 肌の状態を分析し、アプローチ方法を決めるプロセス
  • 各技術をなぜ選ぶのかを理解する判断の構造
  • どんな肌タイプにも適用できる原理中心のアプローチ
  • クライアントを読み取る眼 — 言葉より表情と仕草が先
  • 現場ですぐに使える実践的なノウハウ
Curriculum

こんなことを学びます

スキンケアルーティンからグラススキンのテクニック、まつげ設計、K-ウェディング & アイドルメイク、エアブラシ仕上げまで。 現場で検証された順序で、原理から実践技術まで段階的に学びます。

CHAPTER 01

Korean Skincare Routine

韓国式スキンケアルーティン — メイク前の肌づくり

メイクの完成度は、始める前の肌の状態で決まります。 同じ製品でも、肌が受け入れられる状態になってこそ、きちんと機能します。 リー・オンジュは、海外クラスではいつもこの段階への反応が最も速いと言います。 単なる保湿ではなく、その日の肌を読み取りメイクへとつなぐコンディショニングの原理を学びます。

  • 正しいクレンジングと肌の準備の過程
  • その日の肌の状態を読み取る方法
  • 油分・水分のバランスに応じた製品適用の順序の変更
  • 肌タイプ別のスキンケアルーティンの違い
  • スキンケアとベースメイクをつなぐ原理
  • 健やかな肌のためのデイリーケア習慣
スキンケアルーティンの実演カット横長の画像
CHAPTER 02

Glass Skin Technique

グラススキン表現の技法 — 肌を読み完成させる基準

グラススキンの核心は、ツヤを上げることではありません。 肌のキメを活かしながら、薄く透明なベースレイヤーを精密に重ねていく過程です。 肌が疲れた状態でツヤだけを上げると、輝きではなく脂っぽく見えてしまいます。 肌が受け入れられる状態になってこそ、同じ製品でもずっと澄んで表現されます。 「何を塗ったのか」という問いへの答えは、製品名ではなく、 その日の肌が受け入れられるものを読み取った眼にあります。

  • 薄く透明なツヤベースの演出法
  • レイヤーを重ねる順序と厚みの調整
  • 光の方向を考慮したツヤポイント
  • 高密着ベーステクニックと崩れ防止
  • さまざまな肌タイプ・肌色に合わせた応用方法
グラススキン完成のクローズアップ横長の画像
CHAPTER 03

Korean Lash Technique

韓国式一本まつげ — 目もとを設計する基準

束のまつげでは生み出せないディテールがあります。 一本ずつ目もとに合わせて設計する方法は、目の大きさ、印象、写真の中の雰囲気を完全に変えます。 まつげは、つける前にまず目もとを読み取らなければなりません。 目もとの方向、瞳の位置、目を開けたときの角度。 その分析が先行してこそ、結果はまったく変わります。

  • 目もとの方向と瞳の位置の分析
  • 自まつげと人工まつげのつなぎ方
  • 一本ずつ設計するディテールテクニック
  • 目もとごとの長さとカールの選択基準
  • 照明と撮影を考慮した立体まつげ表現
まつげ施術のクローズアップ横長の画像
CHAPTER 04

K-Bridal & Idol Makeup

K-ウェディング · K-Pop アイドルメイク — ジャンル別の判断基準

チョンダムドンスタイルのK-ウェディングメイクと、K-Popアイドルメイクは、 表現の仕方は異なりますが、共通点があります。肌の完成度が土台です。 ウェディングメイクで、リー・オンジュは言います。 クライアントが「もう少しだけ」とリクエストするとき、 それが本当の必要から来たものか、不安から来たものかを読み取らなければならないと。 優しさと基準は違います。本当の優しさとは、目的を守ることです。

  • チョンダムドンスタイルのK-ウェディングメイクの完成
  • 優雅で清らかなブライダルルックの基準
  • K-Popアイドルメイクの核心ポイント
  • 生き生きとくっきりしたアイドルイメージの演出
  • クライアントの不安を読み取るカウンセリングの基準
  • 撮影と舞台を考慮したメイク設計
ウェディングまたはアイドルメイク完成カット横長の画像
CHAPTER 05

Airbrush Glass Skin Finish

エアブラシ仕上げ — プレミアムな現場の基準

エアブラシは、単により滑らかに仕上げるための道具ではありません。 肌のツヤを最大化しながら、メイクの密着力を高めるプロの現場の仕上げ技術です。 ウェディング、グラビア、放送撮影の現場で使われるプレミアムフィニッシュの方法を学びます。 エアブラシのない環境でも同様の効果を出す代替テクニックも併せて公開します。

  • エアブラシを活用したグラススキン仕上げの原理
  • 肌のツヤと密着力を同時に高める方法
  • ウェディング・グラビア・放送現場基準のプレミアムフィニッシュ
  • エアブラシなしで同様の効果を出す代替テクニック
  • 仕上げ段階で全体の完成度を点検する基準
エアブラシ作業のカット横長の画像
After Class

このクラスを受けると
何が変わるのでしょうか

判断の基準が身につきます

もう動画を見ながら真似る必要はありません。なぜこの表現を選ぶのか、どこで止めるべきかを、自分で判断できる基準が身につきます。現場で揺らがないための根拠になります。

どんなクライアントにも適用できます

肌を読み取りアプローチする原理を学ぶため、どんな肌色、どんな人種、どんな肌状態のクライアントにもK-Beautyを適用できるようになります。パリ、ロンドン、ブラジルで検証された方法です。

まつげを設計できるようになります

つけることから、設計することへ。目もとを分析し一本ずつ配置する方法を身につければ、クライアントの目が違って見え、近くで見るほど完成度が高まります。

サロンのサービスにすぐ活かせます

理論だけで終わりません。Live DemonstrationとHands-onの実習を通じて学んだ内容をその場で身につけ、翌日サロンですぐにクライアントへ適用できます。

K-Beautyをグローバルに伝えられます

K-Beautyの原理を理解しているため、どんな国、どんな文化圏のお客様にも説明し適用できます。パリ・ファッションウィークとグローバルな現場で磨かれた基準を学びます。

メイクへの自信が変わります

基準が身につくと、自信が変わります。漠然と「きれいになりそう」だからではなく、なぜこの選択がこのクライアントに合うのかを説明できるようになります。それがプロとアマチュアの違いです。

K-Beauty Styling Master
ABOUT THE
NEXT BEAUTY
LAYERED BOOKS · 2026
Lee Eonju · 著者
ISBN 979-11-999573-0-5
Amazon · 全世界配送可能
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Book

About the Next Beauty
K-Beautyの次には
何が来るのか

この本は、K-Beautyを一つの流行やスタイルとしてだけ見るものではありません。 舞台、放送、ウェディング、撮影現場、国内外のK-Beautyクラスやグローバルなビューティプロジェクトを経てきた リー・オンジュの現場を通じて、K-Beautyがどのような感覚と基準で広がっていけるのかを示します。

遠くから見ると自然に見える顔にも、数えきれないほどの判断があります。 肌はどう活かすべきか? 色はどこまでいくべきか? 一人の印象はどう整えられるべきか? そしてアーティストは、正確にどこで止めるべきか? リー・オンジュにとってK-Beautyは、まさにその判断が始まる地点から出発します。

序文より
「K-Beautyは、はるかに多くのものを含んでいます。 その中には、瞬間ごとに下される判断、何年もかけて積み重ねられた直観、 そして言葉では完全に捉えがたい微細な違いがあります。

遠くから見ると、ただ自然に見えるかもしれません。 しかし近くで見ると、無数の選択が幾重にも積み重なっています。」
この本は、海外のビューティ実務者、サロン関係者、教育機関、K-Beautyのコラボレーションパートナー、 そしてK-Beautyの次の流れを知りたいグローバルな読者のための本です。 真似るK-Beautyではなく、理解し、適用し、共に広げていける基準としてのK-Beautyを見つめさせてくれます。
目次
Part 1
Foundation — The Stage, Not the Classroom
現場が先だった · 正解のない世界 · HMSの感覚 · MABELLEの誕生
Part 2
Perspective — Reading K-Beauty
自然さのディテール · ベースとしての肌 · 際立たせるか整えるか · 伝統を今日の顔に
Part 3
Scenes — K-Beauty in Scenes
パリのクラス · ロンドンのビューティトーク · タイのT-Popセット · 韓服 · パリ K-STREET FESTIVAL など10の現場記録
Part 4
Principles — Beyond Technique
相手を見る眼 · 冷や汗を基準に · 優しさと境界 · 感覚を広げること · 長く残る人の基準
Part 5
System — Toward a K-Beauty Collective Salon
サロンの基準が変わりつつある · 一人で輝きながらも一人で耐えなくてもいい · K-Beauty Collective Salon
Final
The Orange Color Era
技術を越えて感覚へ · AI以後も残る仕事 · Next Beautyの名前
Global Field Archive

現場がつくった基準

リー・オンジュのK-Beautyは、韓国のスタジオの中でつくられたものではありません。 パリ、ロンドン、タイ、ブラジル、ニューヨーク — 多様な人種と文化の現場で磨かれた基準です。

パリ iTM クラス現場写真
Paris, France
Inside a Paris Class
iTMメイクアップスクールで開催したK-Beautyクラス。韓国・フランスの学生と現役アーティストが共に参加しました。
ロンドン ビューティトーク現場写真
London, UK
K-Beauty Talk & Hanbok Hair Show
英国で開催したK-Beautyトークと、ロンドン Lunar New Year Festival の韓服ヘアショー。
タイ T-Pop セット現場写真
Bangkok, Thailand
K-Pop Styling in Thailand
タイのT-Popオーディション番組のセットで、アイドル練習生たちと共に手がけたK-Popスタイリング。
パリ K-STREET FESTIVAL現場写真
Paris, France
K-Beauty Experience Zone
K-STREET FESTIVAL のK-Beauty体験ブース。さまざまな国籍の来場者がK-Beautyを直接体験しました。
時代劇·舞台の現場現場写真
Korea
Film, Drama & Stage
放送、時代劇ドラマのセット、PROJET-X DIVERSITY ヘアショーまで。メイクは舞台と共に完成します。
ブラジル·ニューヨーク クラス現場写真
São Paulo · New York
Global Master Class
ブラジルとニューヨークで開催したK-Beauty Premium Master Class。サロンの専門家や学生たちが共に参加しました。
こんな方におすすめします

おすすめの対象

このクラスにぴったりの方
現役メイクアップアーティスト · ビューティ専門家技術はあるのに、なぜこの選択をするのかという基準が足りないと感じる方
サロンオーナー · ビューティショップ運営者K-Beautyの技術をサービスに取り入れたい方
ビューティインフルエンサー · コンテンツクリエイターグラススキンやK-Beautyのコンテンツを深く扱いたい方
K-Beautyに関心のある海外のビューティ専門家韓国の現場の実際のノウハウを直接学びたい方
メイクアップの学生 · 未来のアーティスト技術を学ぶ前に、まず基準を持ちたい方
こんな経験があれば、なおさらおすすめします
グラススキンを試したのに、自分の肌では違って見えた経験
まつげをつけたのに、いつも不自然だったり浮いた感じが残る経験
さまざまな肌タイプのクライアントにK-Beautyを適用するのが難しかった経験
真似ると似ているのに、何かが違う — その違いが何なのかを知りたい方
K-Beautyを単なるトレンドではなく、原理と基準として学びたい方
Artist Interview

リー・オンジュに
直接聞く

Question 01

K-Beautyを海外で教える理由は何ですか?

K-Beautyが世界中で注目される理由は、トレンドではありません。肌そのものを美しくするアプローチが違うからです。パリ、ロンドン、タイ、ブラジルでさまざまな人種のクライアントと出会いながら、K-Beautyの原理がどんな肌にも適用されることを経験で確かめました。その経験を分かち合うことが、このクラスの理由です。

Question 02

このクラスの核心を一つだけ挙げるなら?

基準です。技術はどこでも学べます。しかし、なぜこの技術を選ぶのか、このクライアントの肌にこの方法が合うのかを判断する基準は、現場経験なしには学ぶことが難しいのです。20年の現場で磨かれた判断の基準を、このクラスで公開します。

Question 03

どんな方がこのクラスで最も変わりますか?

技術はある程度あるのに仕上がりがいつも物足りない方が、最も変わります。何かを新たに学ぶのではなく、今やっていることをなぜやるのかを理解した瞬間、同じ手がまったく違う結果を生み出します。基準が身につけば、技術はついてきます。

Question 04

著書「About the Next Beauty」はどんな内容ですか?

クラスを通じて学ぶ基準が、どのように形成されたかを綴った本です。バレエの舞台から始まりグローバルな現場までの旅、K-Beautyを原理として読み解く方法、そしてK-Beautyの次の可能性を語ります。クラスと併せて読めば、学びの深さが変わります。

Register

現場の基準を
直接学ぶ機会

20年の現場経歴を持つリー・オンジュ K-Beauty Styling Master と共に
グラススキンの原理、まつげ設計、そしてプロが現場で判断する基準を学びます。

アーティスト
リー・オンジュ / Lee Eonju
タイトル
K-Beauty Styling Master
主催
FROM MABELLE
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